「日本のテレビ番組の遊び心」
最近、日本のバラエティー番組が、世界から注目を集めていると言います。それは、番組の企画や構成を売る「番組フォーマット販売」と呼ばれるテレビの国際市場での話のようです。この「番組フォーマット販売」は、ドラマなどと違い、番組を購入した海外のテレビ局や制作会社が、自国のタレントらを使って番組をリメークして番組を作ると言った手法です。そのリメーク権の売買が市場になっていると言うのです。たとえば、肉体パ
最近、日本のバラエティー番組が、世界から注目を集めていると言います。それは、番組の企画や構成を売る「番組フォーマット販売」と呼ばれるテレビの国際市場での話のようです。この「番組フォーマット販売」は、ドラマなどと違い、番組を購入した海外のテレビ局や制作会社が、自国のタレントらを使って番組をリメークして番組を作ると言った手法です。そのリメーク権の売買が市場になっていると言うのです。たとえば、肉体パ
お話が少しずつ上手になってきたあひる組。友達同士の関わりが増えてきて、遊びの中でも言葉が出てくるようになっています。そんなやり取りを見ていると成長を感じとてもうれしく思います。 そんなお話が上手になってきたあひる組に襲いかかってきているのが「イヤイヤ期」。何を聞いても「いや!」と返してくるこの時期は多くの大人を悩ませることでしょう。只今2歳のAくんにもこの時期の「イヤイヤ期」がやってきており、
運動会を終えて、りす組は幼児組になる準備が始まります。子どもたちは今から幼児組になることを期待して楽しみにしているようです。 幼児組では、自分のことは自分でするようになります。もちろんできない事などは「やってくーだーさーい!」と声をかけて先生に手伝ってもらいます。運動会の少し前から、りす組でも自分のことは自分でやるようにしています。「できなーい」「やってー」と言いにくる子どもたちにやってあげる
先日載せました、こあら組お楽しみ会の受付時間が間違っていました。間違いが続いてしまい、申し訳ありません。 受付開始時間 17:45 → 16:45 となります 12月19日(金) 開始は17:00です。 参加申し込みをされた方お待ちしております!
陽が落ちるのも早くなり、すっかり冬の気配を感じるようになりました。子どもたちは少し寒くても、戸外で元気に走り回っています。たくさん外で遊んで、室内に帰ってきて、まずやることが“手洗いうがい”ですよね。これからインフルエンザの季節ということもあり、幼児組の11月の目標は『手洗いうがいをしっかりしよう』でした。子どもたちは面倒だったり早く遊びたい気持ちが強く、手洗いうがいをサッと済ませようとしてし
今年も残すところあと一カ月となりました。北風が吹くようになり、日当たりは暖かいながらも、日陰に入るとグッと寒く・・・子どもたちも「さむ~い」という声も聞こえるようになりました。それでも、外遊びは子どもたちにとっては楽しみいっぱいのようで、お散歩や園庭の話をすると、「いく~!!」と準備しています♪この時期は、風邪や感染症が流行る季節ではありますので、子どもたちの体調に気をつけながら、元気に年末を
先日、木月まつりが開催されました。「日本を楽しもう!」の今年度のテーマの基、さまざまなブースが作られて盛大に執り行われました。その中のブースは職員が企画したものと師親会の方々が企画したものがあり、どちらも楽しいものばかりでした。企画段階から和気あいあいと話し合い、次々とアイディアが膨らんできました。制作やわらべ歌、フォトパネルのウォークラリー、全国横断方言クイズ等どれも「遊び心」満載です。その
ひよこ組の子ども達も全員が1歳になりました。出来る事や遊びなどが増えてきており、成長を感じます。みんな活発に動いたり遊ぶ様になり子ども達からの主張なども見られる様になりました。 室内で遊んでいる時のことです。AちゃんとBちゃんがコップを持ち遊んでいると飲む真似をして「ゴクゴク」と言っていました。するとAちゃんが職員に「どうぞ」として一緒にやろうよと言わないばかりにコップを差出してくれ職員も一緒
先日こあらぐみだより・HPにてお楽しみ会についてお知らせしました。その中で日程を「12月14日」と記載しましたが、 「12月19日(金)」 の間違いでした。曜日預かりの方はお楽しみ会のお知らせ、緊急・リフレッシュの方はハガキで詳細が届いていると思います。そちらのほうが正しいものとなります。記載の間違い申し訳ありませんでした。 こあら組お楽しみ会・・・日程:12月19日(金) 17:00~18:
冬の足音がすぐそこまでやってきているような寒さが、日一日と感じられる今日この頃。色々な行事を経て、体力的にも精神的にも著しい成長を見せ始めているあひる組の子ども達です。最近、お友達との関わりが以前以上に増えてきているようです。お気に入りの友達と遊ぶ姿をよく見かけるようになりました。好きな遊びが同じだったり、盛り上がりを共感できたり、お気に入りの感覚はそれぞれですが、何故か気がつくと、いつも一